2018.03.07美容

細い眉尻もしっかりかけるケイト「アイブロウペンシルN」はコスパも抜群!

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ケイト「アイブロウペンシルN」

※画像はイメージです

 

メイクで意外に時間がかかる眉メイク。左右のバランスが悪くなってしまったり、不自然になってしまったりと理想の眉を描くのに苦戦している方も多いようです。特に眉山から眉尻にかけて、うまく描けずに太さがバラバラになってしまうのはどうにか解決したいもの。そんなときはケイトの「アイブロウペンシルN」がおすすめ!眉尻ラインをキレイに描ける極細ペンシルなので、誰でも簡単に使いこなせますよ。

 

初心者でも使いやすいアイブロウのペンシルタイプ

初心者でも使いやすいアイブロウ

※画像はイメージです

 

アイブロウといっても、パウダーアイブロウや眉マスカラ、アイブロウリキッド、アイブロウティントなどさまざまな種類があります。ですが、アイブロウのメイクが得意でない方は、まずはペンシルタイプを持っておくことをおすすめします。その理由は以下の4つ。

 

コスパが良い

リキッドやパウダーは、どれも1,000~3,000円とお値段が張ります。また、デパコスとなればアイブロウパレットが5,000円近くするなんてことも。でもアイブロウペンシルは比較的安く購入することができます。数百円~2,000円以内で購入できるものが多いです。このコスパの良さで、ついついペンシルタイプを手にする方も多いでしょう。

 

豊富なカラーバリエーション

アイブロウペンシルはカラーバリエーションも豊富にあります。マスカラやリキッドなどは、バリエーションが4~5種類、パウダーなら1つに2~4カラーしか入っていないことが多いですよね。ブランドにもよりますが、ペンシルなら7~10種類以上のカラーがそろえられていることもあります。ナチュラルブラウンやキャラメルブラウンなどのメジャーなカラーはもちろん、アッシュ・グレーなど眉色の好みに合わせてさまざまなバリエーションがあるのです。プチプラなので複数あわせ持ちもかないますね。

 

細い眉尻が描きやすい

眉尻はシュッと細く締まっているのが理想的です。でもパウダーやリキッドなどでは、細いラインを作り出すのは難しいですよね。眉尻が太く丸みを帯びているとバランスが崩れて顔の印象も悪くなってしまいます。

アイブロウペンシルなら何度か眉尻をなでるだけで細くてきれいなラインに仕上がります。ペンタイプなので、鉛筆を持つようなイメージでフィットしやすく描きやすいのもありがたいですね。

 

発色がソフトでなじみやすい

リキッドやパウダーなら、1回でしっかり眉毛に色づきますが、はみ出て失敗したときはその発色の良さがマイナスとなります。

一方で、ペンシルは発色がソフトなので好みの色に調整しやすく、眉の色になじみやすいです。薄い眉が好みであれば、2~3回眉をなでるだけで薄く色づきます。もちろん濃い眉は何回も微調整しながら描けばしっくりくる色にたどり着けるでしょう。

 

ケイト「アイブロウペンシルN」はコスパも品質もGOOD!

コスパも品質もGOOD

※画像はイメージです

 

ケイトのアイブロウペンシルはコスパも良く、品質も良い優れものです。1本700円というプチプラなのに、その描きやすさは口コミでも大好評。何度もリピートしている根強いファンがたくさんいるので、ポーチの中に必ず入っているという女性は多いでしょう。カラーも豊富で、明るいベージュから濃い茶色、黄味・赤味のある茶色など全部で7色取りそろえています。眉尻ラインをスッキリきれいに描ける細芯のペンシルなので、どんな眉でも理想通りに仕上がります。ただ1.5mmの極細芯のため、出し過ぎると折れてしまうことがあり注意が必要。芯は2㎜ほど出して芯先を整えてから使用してください。

 

おわりに

ケイトのアイブロウペンシルは使いやすさと色味の良さでかなりの人気があるにもかかわらず、価格は発売当初のまま据え置きなので世の女性の高評価を得ています。どんな髪色にも合わせやすいようにカラーバリエーションをそろえているのも好印象。眉全体をこの1本で整えている方もいれば、眉尻と輪郭を描くのに使っているという方もいて、人それぞれの使用用途にも合わせることができます。リピーター続出のケイト アイブロウペンシルNでぜひあなたの眉も整えてみてはいかがでしょうか。

 

参考情報

 

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