2018.03.05美容

冬の日焼け止めは乾燥知らずで軽い花王「ビオレUV アクアリッチウォータリーエッセンス」がいい!

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ビオレUVアクアリッチウォータリーエッセンス

※画像はイメージです

 

皆さんは、冬の紫外線対策はきちんと行っていますか?

夏に比べると冬はついつい紫外線対策を怠ってしまっているという方が多いのではないでしょうか。

しかし、冬の紫外線は、実は夏の紫外線以上にお肌に深刻なダメージを与える油断できない存在です。

そこで今回は、冬の紫外線対策と冬におすすめの日焼け止めの花王「ビオレUV アクアリッチウォータリーエッセンス」について、詳しくご紹介していきます。

 

冬でも日焼け止めが大切な理由

冬でも日焼け止めが大切

※画像はイメージです

 

「1年を通して紫外線対策は必要」とはよく聞くものの、実際のところ夏ほど冬に紫外線対策をしている方は少ないように感じられます。

どうして夏だけではなく、冬にも紫外線対策が必要と言われているのでしょうか。

 

本当に怖いのは冬の紫外線だった

夏場は日差しがジリジリと照りつけてお肌に直接的なダメージを感じるため、皆さんも自然と日焼け止めを手にするでしょう。

一方、冬場の日差しは夏に比べると穏やかで、お肌にダイレクトな刺激を感じないため、夏ほど念入りに日焼け対策を行わなくてもいいように感じられます。

ところが、冬の紫外線こそ、皆さんのお肌に大きな悪影響を与える存在なのです。

 

そもそも、紫外線には私たちの肌に届いているものとして「UVA波」と「UVB波」、という2種類の波長があります。

肌が赤くなりヒリヒリとした日焼けをもたらすのがUVB波で、UVB波は冬になると夏場の約4分の1まで量が減少するのです。

そのため、冬には痛みを伴う赤い日焼けが起きることはありません。

 

しかし、気を付けていただきたいのがもう1つのUVA波です。

近年の研究によるとUVA波はお肌の内部に影響を及ぼし、しみやしわなどの肌トラブルの原因につながるということが分かりました。

UVA波は、浴びてすぐに影響が出るわけではなく、徐々に時間をかけて肌内部のコラーゲンやヒアルロン酸に悪影響を及ぼしていきます。

おそろしいことに地上に届く紫外線の9割はこのUVA波で、UVA波は窓ガラスや雲を通り抜けやすく、曇りの日や室内でも日焼け対策が必要となるのです。

 

冬の日焼け止めの選び方

冬の日焼け止めの選び方

※画像はイメージです

 

では、冬も夏と同じ日焼け止めを使い続けても大丈夫なのでしょうか。

 

冬の日焼け止めはうるおいが大切

冬と言えば、お肌がとても乾燥しやすい季節。お肌が乾燥してしまうと、肌自身のバリア機能が低下しますので紫外線の影響をいつも以上に受けやすくなってしまいます。

日焼け止めを塗る前に保湿対策を行うのも大切ですが、日焼け止め自体にも保湿成分の配合されたうるおいのあるものを使用するといいでしょう。

 

冬におすすめの日焼け止めは「ビオレ UV アクアリッチ ウォータリーエッセンス」

冬の日焼け止めはうるおいが肝心。

そこでおすすめなのが花王「ビオレ UVアクアリッチウォータリーエッセンス」です。

 

美容成分配合でサラサラなのにうるおう

ビオレの日焼け止めは、プチプラなのにしっかりと紫外線カットができて、そのうえ使用感も抜群にいいと評判のアイテムです。

「ビオレUVアクアリッチウォータリーエッセンス」は、UVA波を防ぐ数値は「PA++++」、UVB波を防ぐ数値、SPFは「50+」。

紫外線対策の最高数値を持ちながらも、ベタつかずに軽い付け心地が好評を得ています。

ぷるぷるのウォーターカプセルに紫外線防止成分を閉じ込めているため、まるで水のようにお肌にすっとなじむのです。

そして何よりも冬にうれしいのが、ヒアルロン酸・ローヤルゼリーエキス・シトラスmixという3つの美容成分が配合しているので、しっかりお肌を乾燥から守ってくれます。

「ビオレ UVアクアリッチウォータリーエッセンス」なら、乾燥しがちな冬のお肌にも安心して塗ることができるでしょう。

 

おわりに

冬場の紫外線は、夏場以上に油断できない存在です。

「ビオレ UVアクアリッチウォータリーエッセンス」なら、乾燥しやすい冬の肌を守ってくれる美容成分配合なので、冬でも乾燥知らずの紫外線対策ができそうですよね。

冬でも紫外線対策を怠らず、1年中ダメージ知らずの美しい美肌をキープしてくださいね。

 

参考情報

 

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