2017.09.01家電

煙が出ない!焼肉にぴったりのホットプレートなら「ザイグルプラス」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

焼肉にぴったりホットプレート
※画像はイメージです

 

皆さん、ホットプレートって所有していますか?友人や家族とのパーティーのときには欠かせないアイテムです。そんなホットプレートのあり方を今一度考えてみましょう!

 

ホットプレートの種類

ホットプレートの種類
※画像はイメージです

 

一言でホットプレートと言っても、その種類は一個ではありません。

平面プレート

一般的にイメージしやすいホットプレートです。焼肉、お好み焼き、焼きそばなどに適しています。たこ焼きの様な、特殊プレートがセットになっている場合も多いです。

 

グリル鍋プレート

深さがあるので鍋料理やおでんを作るときに適しています。複合型になっているタイプも多く、たこ焼き用プレートや蒸し用プレートなどがセットになっている場合も多いです。

 

丸型プレート

丸型のホットプレートはコンパクトサイズが多いので、一人暮らしに最適です。2~3人で囲む食事にもむいています。グリル鍋タイプのホットプレートは、このタイプが多いです。もちろん平面プレートでも丸型はあります。

 

長方形プレート

プレートの面積が大きいのが特徴です。したがって、たくさんの食材を調理する時に役に立ちます。ただ、保管スペースを取るデメリットがあります。

 

金属ヘラ対応

プレートの表面がフッ素で加工されているタイプです。金属製のヘラを使うことができますから、お好み焼きをする時には良いと思います。

 

油カット

プレートに溝がついているタイプです。これにより溝に余計な油が落ちてくれるので、ヘルシーなお肉を食べることができます。

 

無煙ホットプレートの良さ

無煙ホットプレートの良さ
※画像はイメージです

 

ここまでは、ホットプレートの種類をいくつか紹介してきましたが、もう一つおすすめしたい種類があります。それは、無煙ホットプレートです。

 

すごいぞ!煙が全く出ないプレート

ホットプレートといえば、調理している時に必ず煙が出てしまうものでした。それが部屋中に充満してストレスになることもありましたよね。しかし、現在では煙が全く出ない無煙プレートが人気を席巻しているのです。ベランダや自宅の庭でバーベキューする時も、ご近所さんに迷惑をかけることがありません。

 

部屋につく臭いも軽減してくれる

自分の部屋でホットプレートを使うと、部屋に臭いがついてしまいます。その原因は、部屋に充満する煙です。ところが無煙プレートにならそんな臭いも軽減してくれます。

 

結果的にオススメなのはザイグルプラス

今回オススメしたいホットプレートはザイグルプラスです。そのおすすめポイントをまとめてみました。

 

デザインが鮮やかでキュート

ザイグルプラスは、円形状のプレートになっています。さらに、UFOの様な丸みを帯びた真っ赤なデザインになっているのが特徴です。ホットプレートは無難なデザインが多かったですが、ザイグルプラスはとってもキュート!テーブルに置いただけで食事が盛り上がること間違いなしです。

 

煙が出ない

焼肉時に出る嫌な煙を一切発しません。臭いも出ないので、自宅でもどんどん焼肉しちゃってください!

 

「上」からの遠赤外線調理

ザイグルプラスの特徴は、「上」からの遠赤外線調理です。プレートの上にカーボンランプが設置されていて、そのカーボンランプから遠赤外線が出ています。これにより、直火調理に近い旨味を引き出してくれるのです。

 

油いらずで焼ける

ザイグルプラスは余計な油を使うことになくお肉を焼くことができます。だからヘルシー志向の人にもピッタリ!溝がついたプレートになっているので、余計な油も落としてくれます。

 

油ハネも防止してくれる

焼肉するときにストレスとなるのが、プレートからの油ハネです。油ハネって地味に熱いですよね。小さなお子様がいる家庭だと、親御さんは気を使わなければなりせん。だけど、ザイグルプラスならそんな心配は無用なのです。

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?今回は、ホットプレートをテーマにしてみました。ホットプレートは毎日使うようなアイテムではないかもしれませんが、1つ持っておくと便利です。特に、無煙かつおしゃれに使えるザイグルプラスはチェックしてみる価値ありだと思いますよ!

 

参考情報

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
The following two tabs change content below.

Y Kohei

高校時代から4年間家電量販店でアルバイト。 また社会人になってからも大手家電量販店で4年間勤続した家電に関するエキスパート。 また、2児の父でもあり、子育てに関する情報収集に余念がない