2017.09.10家電

たこ焼きプレート付き!「タイガーホットプレート〈これ1台〉CRC-B301」

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たこ焼きプレート
※画像はイメージです

 

お家で焼肉をしたり、お好み焼きを作ったり家族でワイワイ食べられる料理の時には大活躍のホットプレート。

様々なメーカーから販売されていて、少人数に便利な小さめサイズのものや左右で違うものが焼ける二層になったもの、バーベキュー並の火力で焼けるものなど、各メーカーが色々な機能や使う人の生活に合わせた多くの種類を販売しています。

 

さて、ホットプレートをいざ買おうと思ってみたときに、上記の機能性はもちろんのこと、デザインのオシャレさ価格の幅など悩むポイントが多く、どれを買おうか迷ってしまいますよね。

ホットプレートでいろいろな調理をしたい、と思っている方ほど悩んでしまいがち。

 

そんなあなたに今回オススメするのは「タイガー ホットプレート〈これ1台〉CRC-B301」です。

なぜこの製品がオススメなのかを、

 

  1. 子供がいても安心して使える設計!
  2. 新構造の穴あきの波型プレートでヘルシーに!
  3. 3種類のプレートがついて嬉しい!
  4. こびり付きにくいフッ素加工&簡単片付け

 

この4つの項目に分けて「タイガー ホットプレート〈これ1台〉CRC-B301」の魅力に迫っていきたいと思います!

 

子供がいても安心して使える設計!

家族でホットプレートを使ってご飯を食べる時、子供は大人が想像もつかないような動きをするためプレートに触って火傷したりしないか心配になりませんか?

しかしこのホットプレートは、本体ガードをつけて横からプレートに触れにくくなっており、さらにプレートも深めの設計になっているため、子供がいるご家庭でも安心して使えます。

新構造の穴あきの波型プレートでヘルシーに!

子供がいても安心
※画像はイメージです

 

ホットプレートで焼肉をすると、どうしても肉の脂が溜まってしまって余分な油が飛びがちですが、この商品には新構造の穴あき波型のプレートがあるため、そんな心配は無用です。

このプレートは、横から見ると波を打ったような形になっており、肉の余分な脂を落としながら焼けるようになっています。さらに余分な油がプレート上に溜まらないように、溜まってきた油を空いている穴からプレートの下に落としてくれる油キャッチャー構造になっているため、油がたまりにくくなっています。プレートのサイドには波型になっていない部分があるので、お肉を焼くだけでなく、野菜を同時に焼く際にも火が通りやすいのも嬉しいですね。

 

3種類のプレートが嬉しい!

3種類のプレートが嬉しい
※画像はイメージです

 

この「タイガー ホットプレート〈これ1台〉CRC-B301」には先ほど説明した穴あき波型プレートの他にも2種類のプレートがついています。まずはお好み焼きやホットケーキ、もんじゃ焼きなどを焼く時に使える通常の平面プレート、そしてもう一枚がなんとたこ焼きを焼くことができるたこ焼き用プレートです。

穴の直径は44mmと大きめサイズで30個同時に焼けるため、たこ焼きパーティーなどでも十分に使える嬉しいサイズです。高火力のホットプレートのため表面がカリッとした美味しいたこ焼きを作れますよ!

 

こびり付きにくいフッ素加工&簡単片付け

波型プレートとたこ焼きプレートにはセラミックを含んだフッ素加工がしてあるため、焼いている時にこびりつきにくく、また、表面に傷がつきにくいため長く使えることができます。使用後も本体ガード、プレート、ヒータが分離できる構造になっているため丸洗いが可能で、いつもの面倒な片付けも簡単にでき、清潔に保つことができます

焼くことだけでなく、後の片付けも考えられているという家族にみんなに優しいところばかりですね。

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?「タイガー ホットプレート〈これ1台〉CRC-B301」は焼肉だけでなく、大人数のたこ焼きパーティーの際にも大活躍してくれる魅力たっぷりのホットプレートです。ホットプレートを買う際にはぜひ検討してみてくださいね!

 

参考情報

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Y Kohei

高校時代から4年間家電量販店でアルバイト。 また社会人になってからも大手家電量販店で4年間勤続した家電に関するエキスパート。 また、2児の父でもあり、子育てに関する情報収集に余念がない