2018.01.13グルメ

快気祝いにやさしい味のえびせんべいをプレゼント!坂角総本舗「きそひ」

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快気祝いに好適な坂角総本舗のえびせんべい

※画像はイメージです

 

自分が病気やケガから回復した時に、お世話になった方への感謝や報告の意味を兼ねて贈る快気祝い。もし、このような場面でチョイスするプレゼントにお悩みならば、坂角総本舗「きそひ」を検討してみてはいかがでしょうか?一口食べただけで格の違いを感じさせるえびせんべいに仕上がっていますから、すてきな贈り物になると思いますよ。

 

良質の天然えびを原料に使用

良質な天然えびを使用

※画像はイメージです

 

坂角総本舗「きそひ」は、良質な天然えびをたっぷりと使っているのが特徴です。

そのため、一般のえびせんべいにはない高級感があり、深みのある味が味わえます。

これは特別な日のプレゼントにぴったりです!

「きそひ」に使用される天然えびを、どのように加工しているのかをご紹介します。

 

原料になっているえびは、ニューギニア島近海、瀬戸内海、三河湾などから水揚げされています。漁師によって水揚げされたえびは、新鮮さをキープするためにすぐさま氷水保管されるのです。水揚げされたえびが漁港に到着したら、すぐに仕入れと買いつけを行います。丁寧に見極めて選別していきます。

選別して買いつけられたえびは1尾ずつ頭を取り除いていきます。この時、作業は全て手作業です。

頭を取り除いたら水流ラインで水洗いをします。これをすることで、えびについている砂やひげを洗い落とすことができるのです。水洗いに問題がなければえびの殻を取り除いてえびの身だけにします。

 

このように、新鮮なえびを1尾ずつ丁寧に処理しているため、一般的なものとは一味違う深みのある風味が可能となっています。

 

こだわりの技と手間で丁寧に焼き上げたえびせんべい

丁寧に焼き上げられたせんべい

※画像はイメージです

 

坂角総本舗「きそひ」は、1枚ずつ独自の製法で丁寧に焼き上げたえびせんべいです。

リピーターが増えている理由は、その焼き上げテクニックにあるといっても過言ではないでしょう。焼き上げ手順を大まかにまとめてみました。

 

丁寧に下ごしらえしたえびの身に独自の調合で材料を加え、よく混ぜ合わせて種生地をつくります。

このようにしてつくった生地からせんべい1枚分を絞り出し、まずは1度目の焼きを行います。この際に、2枚の鉄板ではさみ焼きにするのが特徴です。はさみ焼きにすることで、えびが持っている本来のうま味を閉じ込めることができます。

1度目の焼きがおわったら、一定の温度と湿度で乾燥させます。その後、1枚ずつ目視で検査して状態を確認。

問題がないようなら、再度一定の温度と湿度で7日間以上保管。乾燥と保管が終了したら、網焼き器を使って2度焼きを行います。2度焼きは遠赤外線の網焼き器を使うため、炭火に近い仕上がりにできるのです。この際の焼き具合は全て目視で丁寧に確認します。

 

いかがでしょうか?これだけ丁寧に焼き上げている商品ならば、どこに出しても恥ずかしくない品になってくれることでしょう。

 

定番の2種類が半分ずつ入った満足できる詰め合わせ

上記のように手間暇かけてつくられたせんべいは、包装フィルムに1枚ずつ入れて密閉されます。包装フィルムには、製造年月日と時間、賞味期限が印刷されているため、簡単に品質管理ができます。坂角総本舗「きそひ」は、そんなえびせんべいとゆかりが半分ずつ入った36枚の詰め合わせ!したがって、2つの味を楽しむことができるのはもちろん、食べ応えも抜群です。

しかも、ゆかりは坂角総本舗が商標登録している逸品。「これを食べなきゃ坂角総本舗は始まらない!」といっても過言ではない主力製品のため要注目です。

 

おわりに

今回は、快気祝いの品として坂角総本舗「きそひ」を紹介しました。プレゼントを贈る側の食欲もそそりそうなえびせんべいですよね。そのためプレゼントとしてだけではなく、自分へのご褒美や家族の団らんのお供に購入してみるのも良いと思いますよ。

 

春は異動や退職など別れと出会いの季節です。気の置けない仲間とパーティーで思い出づくりをしてみませんか。

EPARKテイクアウトでは、有名店のおいしい料理を簡単にテイクアウトすることができます。ぜひ厳選されたメニューの中からピッタリのお食事を見つけてくださいね。

 

参考情報

※食物アレルギー情報につきましては、公式HPにてご確認ください

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